Into the Forest

カテゴリー hagu   recommend oto

 

スイッチオフ(日本語題)

 

2015年にカナダで製作された映画

DVD借りるときにはジャンルが

サスペンス・ホラーとなっておりますが
姉妹を題材にしたドラマです

原作は ジーン・ヘグランド森へ 少女ネルの日記

監督はパトリシア・ロゼマ

父親役にカラム・キース・レニー

姉役にカラム・キース・レニー

妹役にエレン・ペイジ -

 

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Sigur Rós Fjögur píanó

カテゴリー 0to hagu 

Sigur Rós  Fjögur píanó

 

世界が本当に変わるといい

 

 

 

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cinematic style/neon

カテゴリー 映画 umitsuki   hairstyle

福岡 平尾美容室

 

fashion業界を題材としたような映画って

以外にサスペンスやらホラー系の映画の方が目を引く

インパクトやカッコよさ考えると断然お勧めだっったりします。

 

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Extremely Loud & Incredibly Close

カテゴリー hon · hagu 

思い出ですべてが埋まっているから

今ではない

留まっておきたい

そう思えるから

この引き出しはあけない

きっと来るなんていらないから

後悔もなんも

机の引き出しにしまい込んで

しっかりと鍵をかけている

未来が来るなんて

きっといつか

 


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はじまりと未来


カテゴリー movie· umitsukiblog

 

きっかげが何であれ

ほんとのとこで広がったり繋がったり

続いたりするのであれば

それはなんだか素敵なことで

至高とか飛び越えて

一目ぼれに似た潜在意識の奥にある

ほんとのとこの心地よさ見たいなとこにつながれば

世界だって動かせるんだと思うよ。

 


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GOD HELP THE GIRL

カテゴリー  movie · hagu

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すれ違いのダイアリー

カテゴリー Cinema hagu

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おとぎ話の幻想挿絵

カテゴリー salon  hon

おとぎ話の幻想挿絵

おとぎ話の幻想挿絵

 

19世紀から20世紀にかけて描かれた

挿絵の中の幻想的物語

子供のころに描いた何かしらの

世界観が詰めり過ぎてて

現実から引き剥がされてしまいそうな

想像の力をもらえる1冊

夢を追う大人にも

どうか一目ふれてほしいです。

 

 


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Red Bull Music Academy Radio 'Choice Mix' Akira Kosemura

カテゴリー  oto  hagu

番組には写真から飛びます。
番組には写真から飛びます。

大好きな

akira kosemuraさんのoto

Red Bull Music Academy のラジオ番組

「Choice Mix」に60分のMix音源を提供されてます。

 

「世界102カ国で放送・配信されるのですが、

日本では11月2日(0時)よりプレミア放送されます。

その後は、オンデマンド配信として、ネット環境さえあればいつでもどこでも聴くことができます。
レーベルを始める前、10代の頃はよく親しい友人にMix CDを作って配ったりしていたので、なんだか懐かしいなぁと思いつつ。僕の音楽のルーツに繋がるようなレジェンダリーな作曲家の楽曲から、ここ数年注目している同時代の作曲家の楽曲などを中心に、自分の曲も含めながら繋いでいます。
本業が作曲家という手前、なかなかこういった依頼はないので、架空のサウンドトラックを作るような気持ちで楽しみました。
ぜひ聴いてみてください。」

akira kosemura


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Advanced Style

DMにもご紹介しました今年最初の映画のご紹介

 

Advanced Style

ニューヨークで独自のファッションスタイルを貫く

老齢の女性7人に焦点を当てたドキュメンタリー。

流行や周囲の雑音にもひるまず、年を重ねて

自分の魅力を知りつくしているからこそできるファッションに

身を包んだ女性たちを紹介する人気ブログ「Advanced Style」。

後に書籍化もされた同ブログの仕掛け人であるアリ・セス・コーエンが製作を務め、

コーエンの友人でファッションブランド関連の映像制作をしてきた

リオ・プライオプライトが監督としてカメラを回し、

独自のスタイルを貫く7人の女性たちに密着。

彼女たちの長い人生に裏打ちされたファッション哲学や、

力強く生きる姿を映し出す。

年を重ねることのすばらしさ、人生は積み重ねるごとに
輝いていくんだな(^^♪なんて思える映画です。

 


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2016 P's New magazine

 

2016年いよいよスタートなP's

今年もなんだかフワフワにのんびり色づいていきたいと思ってます。

皆様どうぞよろしくお願いします。

さて、新しい年に入りましていくつか新しいアイテム入りましたので

ご紹介です。

まずは

雑誌📚です。

 

 

最近はスマホの見られてる方が多く

なかなか雑誌手に取ってみることなくなった感じですが

たまには紙とインクのにおい嗅ぎながら

雑誌もよいかと思います。

実際ファッション誌となると次の月には
古くなってしまって3、4ヵ月後には処分なんて感じになってしまうから

なるべくずっとって言うのがP'sのテーマでもあります。

けれど最近はなかなかワクワクする本に出合えないのが現状。。。(:_;)

 

2016年何とか練り歩いて2冊ほど入荷

お時間あるときにでも読みに来てくださいね♪

 

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さっちん

アラーキーことarakiさんの取る写真がすきだ。とくに『自然』『花』が好きだ。

荒木さんの写真のある2面性みたいな。水と油、生と死、静と動、大人と子供、きれいなもの、汚いもの。

儚さや、尊さや、生きるすべてのことが凝縮し共存しているようで・・・

 

今回のご紹介は、荒木さんが1番最初に撮った写真、

 

 

『さっちん』

 


荒木さん良いな♪ 

※10/15 penにも75歳を迎えた荒木さんの「切なくて、アラーキー」記事が組まれている。


『さっちん』

寂しかないよ、友達いっぱいいるもん! 弟・マー坊を従え、団地狭しと駆け回るさっちん

昭和30年代の子ども達の、溢れるような笑顔を活写する第一回太陽賞受賞作。


詳しくはこちらの方に荒木さんのインタビューが掲載されています↓

神戸学校



子供たちと遊びながら撮ったという写真集「さっちん」

子供たちのイキイキと生きる姿が映し出されている。

前にも書いたのですが、

発展途上国に見る、子供たちの表情はまさに

生命に満ち溢れていて、貧しくも、瞳の輝きと

笑顔は宝石のようである。


さっちんに見る昭和30年代日本の子供たちの

姿にも同じものが映し出されていて

これほどまでに自由に笑い、汚れ、走り、飛び、あそぶ姿は

今成長を遂げたといわれる日本にはないものな気がします。

男の子も女の子も泥だらけ、

子供は汚すのが仕事で、すべてに未来がある。


2年ぶりに棚から出して、振り返ってみてみましたが

なんだか勇気がもらえる写真集だなって思いました。



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Lido 


YOSHIHIRO HANNO(半野喜弘)/Lido(リド)


半野喜弘 の音楽に出会った最初の一枚

個人的なお勧めは、これから秋、冬に聴くにはもってこいだと思います。

このアルバム以降、アンビエントというよりクラッシックに近い

アンビエント、エレクトロニカになっていますが、

LidoAngelusと並び半野さんの曲を聴くには入りやすい楽曲になっています。


Angelusが夏のCDならLidoは秋から冬のCD

いわゆる電子音楽に分類はされるとしても、アンビエント、前衛、クラシック、ポップ、など様々な要素が盛り込まれた半野喜弘さんの秀作。
とされています。柔らかなボーカル、バイオリン、そしてそれを自然の中の音のように

包む電子音。

彼の音楽にふれたのは最初といいましたが
以前VA系のCD購入した時に参加していた音楽家で
彼は坂本龍一オヴァル、サイレント・ポエツ、ショーロ・クラブなんかとの仕事もしています。

仕事帰り食事のあとぜひコーヒー飲みながらでも聴いてほしい1枚です。



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アイランド


『アイランド』
とびっきりのステキな島を探す旅の絵本
ボローニュア国際児童図書賞など絵本の賞を総なめした
「ツリーハウス」の続編。
ロナルド・トルマン氏がエッチングを
お嬢さんのマライヤ・トルマン氏がイラストを
言葉のない絵本です。
絶滅危惧種でもあるシロクマ
そういえばいろんなとこでイラストなど目につくかも
シロクマは本当にも旅を始めたのかもしれません。





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Yasushi Yoshida


Yasushi Yoshida  Grateful /Goodbye


アンビエント.エレクトロニカを中心に

ボサノバ.クラッシック系を流しているP'sですが

この時期、秋の季節にあうエレクトロニカはyoshidaさん

いわいるスコア・ミュージックとは違いピアノやバイオリンといった

生楽器を取り入れたクラッシックとの融合に近い音の数々


秋の夜長に合う音楽

例えば夜空の月を眺めながら

虫の声と共に聴けるのならyoshidaさんの音楽は

ベストなんじゃないかなと思います。


どこか映画の1シーンのような叙情的な旋律は

月明かりのもと聴くにはもってこいの

音の輝き



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Pill-Oh / Vanishing Mirror


Pill-Oh / Vanishing Mirror


ギリシャ・アテナ出身のエレクトロニック・アーテイストHior Chronikと、
ピアニストZinovia Arvanitidiが結成した男女ユニットPhil-Ohのデビューアルバム。


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吉田ユニ展 “IMAGINATOMY”(イマジナトミー)

吉田ユニ展
吉田ユニ展

イムズ 三菱地所アルティアムにて

9月5日から10月4日まで行われている
吉田ユニ展"IMAGINATOMY"(イマジナトミー)を

見に出かけてきました。

吉田ユニさんは、
Chara、木村カエラ、AKB48、中川翔子らのCDジャケットなど著名アーティストの作品を数多く手掛けるほか、野田秀樹演出舞台のビジュアル、Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO、THEATRE PRODUCTS、J-WAVE、ワコール、Afternoon Tea、ラフォーレ原宿、三越伊勢丹、渋谷ヒカリエなど国内外の名だたる企業やブランドから数多くのラブコールを受けるアートディレクター。




吉田ユニ展 “IMAGINATOMY”(イマジナトミー)


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クレーの天使


本のコーナなのに絵本の紹介あまりしてませんでした。

です。ごめんなさい_(._.)_

だいすきな絵本ということで今回は




クレーの天使 パウル・クレー/谷川俊太郎


詩集でもあり、画集でもあるような。

結わずと知れた谷川さんの言葉が

まるで歌のように響きます。

そしてクレーさんの素描画がまるで

音符の天使のように弾いて

絵本自体がまるで音楽の楽譜のように

音であふれています。

読み終えたときは

クラッシックのコンサートでも聴き終えたみたいでした。


それにしても天使たちが

かわいらしい。




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君が生きた証


映画見るときはジャンルとらわれず

どんなジャンルも見る。

時間ないので映画館にいけないこと多いので

DVDになるけど。

ドラマだけだと物足りないので、コメディー、アクション、ホラーなんかも

織り交ぜながら。。。もちろんアニメもね。

基本紹介はドラマが多くなるんだけど。

それで、

先週7本見た中の1本


君が生きた証

銃乱射事件で亡くなった息子が遺した楽曲を歌い継ごうとする父親と、

その歌に魅了されたミュージシャン志望の青年との出会いを描く人間ドラマ。

『ビッグ・フィッシュ』のビリー・クラダップが父親役を演じ、

青年役のアントン・イェルチンとともに吹替えなしで歌とギターの腕前を披露する。

監督はあの「ファーゴ」などで印象的な俳優ウィリアム・H・メイシーの初監督作品。




ビリー・クラダップの演技、吹き替えなしの歌とギターがまた

父親(男親)にあるだろう損失感と未練感を映し出していて

なんだか泣けます。


息子の死から2年後?

仕事もそのころの生活も捨てた父親サムは

息子の遺品の中に大量のデモテープと歌詞の書いてあるノートを見つける

いつの間にか、ギターと詩を歌うようになったサムは

さびれた素人たちが演奏をしているバーで曲を演奏する。

その演奏に魅了された一人の青年クエンティンと

バンドを組むことになるのだが・・・・・




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NINO JOSELE /PAZ



ニーニョ・ホセレ (本名フアン・ホセ・エレディア )スペインのギタリスト

ニュー・フラメンコの様式の主唱者である。

ビル・エヴァンスの音楽のトリビュート作品を、『パス(Paz) 』において発表し、
音楽家としての多才さを示した。 ホセレは、フラメンコを背景としつつ、

複雑なジャズのテーマを取り入れたり、彼自身の作曲において様々なジャンルの

音楽を融合させたりする柔軟さを持ち合わせている。

彼は短篇映画『Almendros los Plaza Nueva 』

および、天才的なギタリストのエル・ニーニョ・ミゲルに関する

2009年のドキュメンタリー作品『La sombra de las cuerdas』

(Annabelle Ameline、Benoît Bodlet、Chechu G.Berlangaによる)

の制作に参加している。
とあります。

すべてがなんだか、秋の虫の音のように

物悲しく心地よく琴線にやさしく触れるような秋の風

そんな印象のアルバムは

あきの夜長ろうそくの灯りと共に

聴いてほしい1品です。



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Takagi Masakatsu  (Private/Public version)

Takagi Masakatsu  (Private/Public version)
Takagi Masakatsu (Private/Public version)
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pat metheny one quiet night

pat methenyの2003年作


バリトンギターの音色がまるで雨どいから落ちる雨音のように

静かに流れます。

音楽を聴いたときに思う情景は人それぞれでしょうけど
P'sでは雨の時かけることが多いかな

pat methenyさんのアルバムの中でも
ジャズになじみのない方などにも聴きやすい
ギターの調べ。

ぜひこの時期持っていてほしい1枚です。



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littleforest 

小っちゃな美容室からのお勧めの映画

recommends/絵本.映画。朝や深夜、ラジオをつけるように見てくれるとよいな

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Sigur Ros - Olsen Olsen - HD

Sigur Ros

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GAL COSTA/MOJE

ガル・コスタ。

ブラジリアン・ミュージックの女王。

当時60歳こえる彼女だがその年齢を感じさせない、瑞々しく愛らしいヴォーカルは

なにか年齢を超えた清々しさを感じさせる。

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mariateresa/o mar...

mariateresa/o mar...


ポルトガル語の歌詞と歌声は

タイトルのように夏の目覚めにはもってこいだろう

解説などがなくなって情報皆無ですが

何気にひかれて買った1枚です。

なつの終わりにちょっと大人な曲を


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moquina de escrever musica/moreno+2

moreno+2
Caetano Veloso(カエターノ・ヴェローゾ)の息子であるMoreno Veloso(モレーノ・ヴェローゾ)を中心とした3人組

英雄ベローゾ。ベローゾ譲りのアコースティック感と歌メロは残しつつノリと勢いで挑んだ当時の実験作

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the beautiful girls-learn yourself

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hanno yoshihiro angels


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Ivor Lanceiiotti/Bolero eterno

イヴォール・ランセロッチ 永遠のボレロ
イヴォール・ランセロッチ 永遠のボレロ

モレーノ・ヴェローゾのユニット

モレーノ+2のメンバーであるドメニコの父

イヴォール・ランセロッチのアルバム

モレーノ・ヴェローゾとドメニコのプロデュースによるインディーズ作品

公式発売されなかったが、全曲リマスタリングと共に未収録音源2曲を追加し

日本独自企画盤として正式発売。

ダニエル・ジョビンなどブラジル新世代の注目アーティストが参加し、

伝統音楽に愛情を感じるハイセンスかつアコースティックな作品


深みのある暖かな歌声が夏の暑さを和らげてくれます。



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Cafe Del Mar/Ocho


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かもめ食堂

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morelenbaum²/sakamoto:casa

ボサといえば夏、木陰の涼しい感じがしますが

こちらは

坂本龍一が結成したユニットによるアントニオ・カルロス・ジョビンに捧げたアルバム。
ジョビンの曲をジョビンの自宅でジョビンのピアノを使ってレコーディングした話題作。

坂本龍一さんが加わりことで足元に氷水20個分の清涼感です。

心地よい夏の風を清涼感と共に。


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音楽のある風景 haruka nakamura PIANOENSEMBLE【Official MV】

 

haruka nakamuraさん

「音楽のある風景」

 

久しぶりにベスト1くらいのアルバム。

音の粒がはじけています、

 

アルバムの紹介はまた改めて。

 

 

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背中 【senaka】 asa-chang&junray

 

 

「背中」

 

ASA-CHANG&巡礼 feat.小泉今日子の
PVで踊る康本雅子、彼女に魅了されます。
男女を表現したようなPVは
指先からつま先まで、すれ違い、重なり、ぶつかり合う
二人の気持ちを表しているよう
You Tubeでも見れるので是非見てみてください♪

 

 

康本雅子

ダンサー。振付家。
ダンス公演のみならず演劇、コンサート、映像、
ファッション界等、多岐に渡るジャンルにおいて活動する。
これまでに自作品を日本国内12都市と
イタリア、ソウル&マレーシア、タイ、インドネシアにて公演。

 


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world's end girlfriend - Les Enfants du Paradis 

 

PV制作を手がけたロカペニスことYohei Saitoが監督を担当。

wegが監督にリクエストした「タイトルでもある
『楽園の子供たち』どおりの、内なる楽園の強さと多幸感の破壊。
七色の白痴」というキーワードを的確に表現し、楽曲にあわせて踊る
入手 杏奈、彼女の動きを追い続ける映像作品は音もdanceも圧巻です。

 

 

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トニー滝谷


2005年上映  原作 村上春樹  監督 市川準
出演 イッセー尾形 宮沢りえ


冒頭、坂本龍一のピアノ
主人公 トニー滝谷の生い立ち、昭和初期のモノクロ写真時代背景が流れる中
「トニー滝谷の本当の名前は本当にトニー滝谷だった・・・」
ナレーションの声が音楽と映像に合わせてトニーの生い立ちを語りだす。
ナレーションと主人公トニーの掛け合いが続く中、それはトニーが成人になるまで続く。


この始まりがとても好きなんです。

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オレときいろ

オレときいろ 作・ミロコマチコ

 

いのちが、芽吹く季節。
猫はある気配を感じます。
「きいろがオレにまとわりつく」
つかまえようとしても、

するりと逃げるきいろ。
それは、ぐんぐん、どんどん、

すごい早さで増えていく・・・
生き物が放つ、まぶしいぐらいのきいろ。

絵本作家ミロコマチコの魅力が

凝縮されたまばゆい生き物たちの讃歌。

 

ぐわ~って感じでなんだか

とってもすっきり元気になります♪
こどもんときのなんだか知らないとこに

向かって言ってた感じ~
の絵本でした。

 

 

 

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かないくん

 

「かないくん」

 

作 谷川俊太郎 絵 松本大洋

 

松本さんのどこかノスタルジックな絵と

 

谷川さんの今でも残る

想い的な言葉の綴りに

 

 

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Primo-Takagi Masakatsu

高木さんの楽曲で出会った最初の曲です。

高木さんのおかげでエレクトロニカ系の曲好きになったかな


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spangle call lilli line/piano lesson

spangle call lilli line/piano lesson

大好きなアーティストの中の一枚。

どこか浮遊感漂い、それでいて前を向いてるような

大坪加奈さんの歌声と元、空気公団のピアニスト、尾山泉さんのpiano

人気の高い楽曲をバンドのメンバー自らアレンジしてできた

アルバムはまたこれまでの、同じ曲と比べても新鮮に心地よい音の集まりです。

大好きなspangle call lilli lineさん

来たことない方はこちらから視聴されるのもおすすめですよ(^^♪

 


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